今や脱毛はお家でする時代!高額なエステや、痛みに耐えながら通院しての脱毛は時代遅れです。でも、脱毛器の一番の不安は「効果があるの?どれがいいの?」ってことですよね。このサイトは、信頼性と人気から脱毛器をランキングにしました。あなたにぴったりを見つけて下さいね。

レイボーテⅡ

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フラッシュタイプで美顔機能もついている、家庭用脱毛器のスタンダードともいうべき商品です。旧モデルのレイボーテがスペックアップしたのが、レイボーテⅡだそうです。さらに上位機種のレイボーテⅢとの違いは、レベル調整がやや大まかになってしまうこと、寿命が約半分になること。特に寿命は気になりますが、それでも15万発あるので必要十分とも言えます。寿命の比較は下で少し詳しくしてみましょう!ハンディタイプのレイボーテシリーズの中では一番安く、定価4万6,000円とお手頃なので、ハイスペック、超寿命を必要としない人には、こっちです。

  • サイズ:約 W73 × D115 H215 (mm) ※本体のみ
  • 質量:約480g ※本体のみ
  • 消費電力:最大約45W
  • 付属品:フェイスアタッチメント、ACアダプター

レイボーテⅡの特徴

  • 最大照射回数は15万発。これってどれくらい?

    上位機種のレイボーテⅢの最大照射回数は30万発。レイボーテⅡは15万発です。半分しかない!って思われるかもしれませんが、似た価格帯の製品であるルメアが約8万回、トリアが約9万回なので、けっこうお得なことがわかります。両ワキのお手入れに必要な照射はだいたい10回なので、15万発あれば手、脚、ワキ、VIOくらいなら余裕で足りるでしょう。

  • アタッチメントは美肌用のひとつだけ

    レイボーテⅡに付属するアタッチメントは、フェイストリートメント用の1種のみで、太い毛用やスポットアタッチメントはついてきません。細かい部分の手入れをしたい方には、ここは物足りないところかもしれませんね。

  • レベルは5段階に調節できる

    レイボーテⅡのレベル調整は5段階。レイボーテエクストラ、レイボーテプラス、レイボーテグランデのレベル調整は10段階なので、ここは大雑把になります。ただ、家庭用脱毛器でそこまで痛みを感じるものには当たったことがありません。5段階でも十分だと、個人的には思います。

  • 照射面積、使い勝手は他のシリーズと同じ

    照射面積は4.95cm2で、家庭用脱毛器の中では面積広め。これだけ大きければストレスなく使えるはずです。また、レイボーテオリジナルの機能としてお肌をクールダウンさせるクール機能がついてます。これは他のハンディタイプのレイボーテシリーズと同じスペックです。使い勝手はとてもいいので、安くレイボーテが欲しい人におすすめのモデルです。